不器用な私が、かぎ針編みで失敗しないために1年かけて気づいた5つのこと

キャッチコピー、不器用さんへ。編み物は優しい世界です、の白文字と柔らかめの色の毛糸の背景のアイキャッチ画像。 かぎ針編みの基本
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「不器用すぎて、編み物が上手くいかない」

そう感じて、検索してきてくれたあなたへ。

実は、私もずっとそう思っていました。

そして今も、自分のことを不器用だと思っています。

最初の輪っかが作れない。

鎖編みがガタガタになる。

何度ほどいても、きれいに編めない。

本に載っている作品なんて、自分には絶対に無理だと思っていました。

でも、編み物歴1年。

不器用な私でも、ソックスやキャミソール、バッグや小物を編めるようになりました。

もちろん、今でも失敗します。

何度もほどくし、「なんでできないんだろう」と落ち込む日もあります。

それでも、続けてこられた理由があります。

今回は、不器用な私が、かぎ針編みで失敗しないために1年かけて気づいた5つのことをお話しします。

これは、テクニックだけの話ではありません。

完璧にできない自分と、どう向き合ってきたか。

そして、何度でもやり直せる編み物の優しさについてのお話です。

同じように悩んでいるあなたに、少しでも届いたら嬉しいです☺️


■ 気づき①|不器用さんほど、完璧を目指してしまう

不器用さんほど完璧を目指してしまう。全て60%でいい。そう思えるようになると苦しさが和らいでいく。を表現した画像。

不器用と完璧主義は、実は表裏一体なのかもしれません。

そう感じるのは、私自身がそうだから。

「本に載っている通りに編みたい」

「最初から、きれいに編めるようになりたい」

「失敗するくらいなら、やらない方がいい」

そんな気持ちが、いつも心のどこかにあって、基礎もできないうちから、理想だけが高くなっていく。

そして、そうできない自分が許せない。

不器用さんほど、完璧を目指してしまう。

これは、編み物に限らず、私自身がずっと感じてきたことでした。

でも、ある時から、私はこう考えるようになりました。

「すべて、60%でいい」

それが、今の私の最高のゴールです☺️

ここまで来るのに、時間がかかりました。

正直、苦しかった日もあります。

それでも、この考え方にたどり着けたから、今、編み物を続けられています🧶

100%を目指して動けなくなるより、60%でも、手を動かす方がいい。

不器用な私が、最初に手放したのは、「完璧」という呪いだったのかもしれません。

きれいに編めなくてもいい。

途中でほどいてもいい。

まずは、「今日も少し編めた」

それだけでも、十分だと今は思っています。


■ 気づき②|「失敗したら終わり」と思っていませんか?

失敗したら終わり…そう思ってしまう。ただ、編み物には、断念はあっても失敗はない。糸は、何度もやり直す、編み直す機会をくれるから。これが編み物の優しさです。を伝えた画像。

不器用さんは、失敗が怖い。

私もずっとそうでした。

「失敗するくらいなら、やらない方がいい」

そんな気持ちが、心のどこかにありました。

でも、編み物を続ける中で、私は少しずつ気づいたことがあります。

編み物には、断念はあっても、失敗はないんです☺️

なぜなら、糸はほどけば、何度でも編みなおせるから。

ほどきすぎてヨレヨレになっても、糸は、ずっと編みなおしの機会をくれます。

これが、編み物の優しさです🧶

「あ、ここ間違えた」

そう気づいた時、ほどけば、また編み始められる。

私はこの優しさに、何度も救われてきました。

「失敗したら終わり」じゃなくて、「何度でも、やり直していい」。

そう思えるようになると、不器用な私の手も、少しずつ動かせるようになりました。


■ 気づき③|「失敗したくない」が、100均糸を選ぶ理由だった

「とりあえず100均糸で、試してみよう」

かぎ針編みを始めたばかりの頃、私はそう思って、Seriaに通っていました。

毛糸、かぎ針、とじ針、手芸用ハサミなど。

かぎ針編みに必要そうな道具を、全部100均で揃えました。

セリアに通っていたあの頃、心の中にあったのは、

「失敗したくない」という気持ち。

「不器用な自分には、できないだろう」

「すぐ飽きるかもしれない」

「失敗した時、ダメージが少ないようにしておこう」

経済的にも、心にも、ダメージが少ない方を、無意識に選んでいました。

でも、ある時、はっきり気づいた瞬間があります。

ーーーーー

それは、コットン糸でハンカチを編んでいた時のこと。

100均糸で、コットンハンカチを3枚、編みました。

でも、1枚目を編んでいた時、不思議なことが起きていました。

編み図には正方形のはずなのに、仕上がりが、どうしても長方形になってしまう。

3回ほどいて編み直しても、正方形にならない。

もちろん、糸だけが原因ではありません。

当時の私は、まだ基礎ができていなくて、糸を持つ手にも、ぎゅっと力が入っていました。

技術の問題、そもそも編み図通りに編めていなかったのかも。

でも、何度ほどいても、本掲載のような正方形にならないハンカチを見て、私は思いました。

「やっぱり、私には編み物は無理なのかな」

ーーーーー

そう思いかけていた時、ふと、思ったんです。

「もしかして、糸を変えたら、変わるかも✨」

実は、本に載っていた指定糸の存在は、最初から知っていました。

生成りの、優しい色のコットン糸。

でも、調べた時、価格を見て、心が揺らぎました。

「今の自分には、不相応かもしれない」

「不器用な私が、こんなに良い糸を使っていいのかな」

そう思って、最初は諦めていました。

不器用な私が、ずっと感じていたことです。

でも、何枚編んでも、本に載っている作品とは、別物になってしまう。

「もう、これ以上、同じ失敗を繰り返したくない」

そう思って、思い切って、4枚目を、指定糸で編んでみることにしました。

ーーーーー

そして、編み始めて、すぐに気づきました。

スルスルと、一針一針がスムーズ。

かぎ針が、糸の中をすっと通る感覚。

「あれ、編むって、こんなに気持ちいいの?」

そして、編み上がったハンカチは、本に載っているのと、ほぼ同じ形でした。

正方形の、ちゃんとしたハンカチ。

今も、愛用しています。

私にとって、一生の宝物です♡

その時、初めて気づきました。

私は、ずっと、代替糸の選び方を、知らなかった。

「素材と、かぎ針の号数が同じなら、いい」

そう思い込んで、適当に選んでいました。

でも、本に載っている作品を編むには、それだけじゃ足りなかったんです。

100均糸が悪いわけじゃありません。

100均にも、たくさんの素敵な糸があります。

でも、不器用な私が、「失敗したくない」という気持ちで100均糸を選ぶと、知らないうちに別の失敗を引き寄せていました。

それは、本掲載のような作品が、完成しないという失敗です。

メーカーの指定糸は、その作品のために選ばれた糸です。

不器用さんこそ、メーカーの力を借りていい。

私は、そう思うようになりました☺️

100円糸が悪いわけではない。ただ、不器用さんは指定糸に頼っていい。むしろ頼って編むと本掲載のような完成作品に近い仕上がりになることを伝えている話。100均糸で編んだ、編み目も形も不恰好な黄色のコットンハンカチ画像。

■ 気づき④|憧れだけでは、編みきれない作品もある

「これ、編みたい!」

そう思った瞬間、頭の中に、ある映像が浮かんでいませんか?

それを使っている、自分の姿。

完成した作品を、生活の中で使っている、自分の姿が、リアルに、ありありと、想像できる瞬間。

私は、その映像に、何度も心を奪われてきました。

かぎ針編みを始めた頃、ネットで見かけたドイリーキット。レース針レース糸で編む美しいドイリー。初めてさんキットとだったけど、全然編めなかった。今ならわかる。かぎ針初めてさんにはレース糸もレース針を使うことが難しいということ。憧れだけでは編めない作品もあるという話。レース針、一輪花、レース糸、白色のドイリーの画像。

かぎ針編みを始めて、間もない頃のことです。

ネットで、美しいドイリーを見つけました。

ガラスの花瓶に、一輪挿し。

その下に、手編みのドイリーが敷かれている。

リビングでくつろぐ時、ふと目をやると、お気に入りのコーナーに、自分が編んだドイリーがある。

その光景が、ありありと浮かんで、「これを、自分の手で作りたい」そう、強く思いました。

ちょうどフェリシモのクチュリエで、「初めての方向け」のドイリー作品を見つけて、迷わず注文しました。

届くまでが、本当に楽しみでした。

でも、いざ編み始めて、私は最初の壁にぶつかりました。

「わの作り目」が、どうしてもできない。

YouTubeを見ても、ネットの解説を読んでも、編み図の説明を何度も見直しても、どうしても、思った形にならない。

何度やっても、できない。

「初心者向けって書いてあったのに、どうして?」

そう思って、フェリシモに問い合わせました。

返ってきたのは、「はい、初めての方向けです」という回答。

でも、何度挑戦しても、できないままでした。

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今なら、わかります。

私が選んだのは、細いレース糸と、細いレース針を使う作品でした。

これは、かぎ針編み初心者には、本当に難しい作品だったんです。

「初めての方向け」と書いてあったのは、たぶん、「レース編み初心者」向けで、かぎ針編み初心者向けではなかった。

でも、当時の私は、知りませんでした。

ただ、そのドイリーを、自分の家で使っている姿だけを、ありありと思い浮かべていました。

かぎ針編み、ソックス 初心者、モヘア、ダークグレー、パープル、毛糸 グラデーション、かぎ針。初めてかぎ針でソックスを編んだときの話。かかと、つま先、本体全て不恰好なソックスに。片方だけで断念。
この体験から気づいたことの話。

似たようなことが、もう一度ありました。

ハンカチを、指定糸で編めるようになった頃。

次は、ソックスを編んでみたいと思いました。

寒い季節、もこもこのルームソックスを、履いている自分。

「クールな色合いのもこもこソックスって、あんまり見ないな」

「ダークグレーのモヘアで編んで、ワンポイントにパープルのグラデーションを入れたら、すごく素敵じゃないかな」

頭の中で、完成形が、リアルに見えていました。

毛糸売り場で、ダークグレーのモヘア糸を見つけた時、30分以上、悩みました。

ハンカチの経験で、「代替糸は、何でもいいわけじゃない」ということは、もう分かっていたんです。

でも、頭の中の映像が、私を後押ししました。

「サイズを足に合わせながら編めば、きっと大丈夫」

そう信じて、購入しました。

ーーーーー

編み始めて、すぐに気づきました。

ダークグレーのモヘアは、編み目が、ほとんど見えない。

もこもこした毛が、編み目を覆い隠して、今、自分がどこを編んでいるのか、わからない。

それでも、私は意地で編み続けました。

ほとんど、感だけで。

完成したのは、かかとも本体も不恰好な、片方だけのソックス。

もう片方を編む気力は、残っていませんでした。

ほどき直そうとしても、モヘアの糸はぶちぶちと切れてしまって、編み直すこともできませんでした。

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ドイリーも、ソックスも、編む前の私は、完成した作品を使っている自分を、リアルに想像していました。

その光景に、心を奪われていました。

完成した時の、嬉しさ。

使っている時の、幸せな気持ち。

その光景が、あまりにも鮮明に見えていたから、編むことの難しさを、考えていなかったんです。

そして、もう一つ。

「憧れの作品だからこそ、編めなかった時に、完璧主義が発動する」

「これだけ憧れたんだから、本に載っているのと同じに、編まなきゃ」

そう思ってしまう。

でも、現実は厳しくて、基礎ができていない私には、最初の一歩から、つまずいてしまった。

「やっぱり、私には向いてないんだ」

そんな気持ちに、何度もなりました。

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色々な失敗を経て、少しずつ、わかってきたことがあります。

私が断念してきた作品には、共通点がありました。

  • 複雑な構成の作品を選んでいた
  • 色が複数使われている作品を選んでいた
  • 最初から、難しい編み目記号の作品を選んでいた
  • 代替糸の知識がないのに、代替糸で編んでいた
  • しかも毛糸の素材や細さ、色など何も考えず好みだけで選んでいた。

「使っている自分」だけが、見えていました。

「編んでいる自分」は、全然、見えていなかったんです。

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「これ、編みたい!」

そう思った時、頭の中に浮かんでいるのは、完成した作品を使っている自分の姿。

その映像が、鮮明であればあるほど、私たちは、その作品を選んでしまう。

でも、本当に編めるかどうかは、別の話です。

憧れだけでは、編みきれない作品もある。

これを、知っているだけで、作品選びは、ずいぶん変わると思うんです。

レース糸のドイリーは、今も、大切に保管しています。

いつか、必ず編むつもりです。

ただ、それは、基礎を、もっとしっかり身につけてから。

「いつか編むんだ」と思える作品があるのは、むしろ、編み物を続けるための、私の楽しみになっています。


■ 気づき⑤|あと500円で、編みやすさが変わった

クロバー、アミュレ、ペンE、エティモレッド、かぎ針、毛糸の画像。不器用さんはメーカーのかぎ針、毛糸に頼ってもいい。むしろ頼った方が思い描いたような仕上がりになることが多い。

「とりあえず、100均のかぎ針で大丈夫」

かぎ針編みを始めた頃の私は、そう思っていました。

100円ショップで、いろんな号数のかぎ針を、セットで買い揃えました。

道具に、お金をかけたくなかった。

すぐ飽きるかもしれないし、不器用な私には編めないかもしれないし。

「失敗した時、ダメージが少ないように」

これは、糸選びの時と、同じ気持ちでした。

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100均のかぎ針で、私はいろいろ編みました。

ハンカチ、ソックス、バッグ、ニット帽。

ハンカチは、不恰好でしたが、1枚だけ、なんとか完成させました。

でも、ソックスは片方だけで断念。

バッグは、黒い糸で編み目が見えなくなって、途中で断念。

ニット帽は、サイズもデザインも合わなくて、断念。

「やっぱり、私には才能がないのかな」

そんな気持ちが、心のどこかにありました。

でも、転機が訪れます。

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ある日、私は決意しました。

「かぎ針編みを、もっと真剣に続けたい」

そう思った瞬間、道具へのお金の使い方が、変わりました。

「いいかぎ針を、買ってみたい」

でも、そう思った時も、葛藤だらけでした。

メーカー製のかぎ針は、セットで買うと、お得になることも知っていました。

でも、いきなりセットで買う勇気は、ありませんでした。

「失敗したくない」が、また発動していました。

心理面でも、経済面でも。

だから私は、1本だけ、買ってみることにしたんです。

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最初に選んだのは、クロバーの「アミュレ」でした。

Amazonと楽天で、安いところを探して、当時、600円前後で購入しました。

100均のかぎ針が、110円ぐらい。

アミュレが、600円前後。

その差は、約500円。

「あと500円か……、わざわざメーカー製を買う必要があるのかな」

正直、そう思っていました。

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でも、アミュレで編み始めた瞬間、私は、衝撃を受けました。

スルスルと、糸が滑る。

サクサクと、編み進められる。

「えっ、何これ、すごい!」

「おもしろ〜い✨」

思わず、笑いが出てしまったことを、今でも覚えています。

100均のかぎ針で、力を入れて編んでいた私が、リラックスして編めている。

意識して力を抜かなくても、スムーズに編めてしまう。

「編むって、こんなに楽しいんだ✨」

その時、初めて知りました。

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100均のかぎ針と、メーカー製のかぎ針。

見た目は、本当にほとんど変わりません。

100円であの形を作れる、その技術力にも感動します。

でも、編んでみると、はっきり違うんです。

一番違ったのは、グリップ。

かぎ針を持つ、その部分。

アミュレは、グリップが少し太めで、クッション性があります。

私の手には、しっくりとフィットして、

長時間編んでも、疲れにくい。

そして、針先。

糸を、しっかりと拾ってくれる。

でも、引っ掛かりはなくて、滑らかに編み進められる。

100均のかぎ針には、ない感覚でした。

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私は、その時、強く思いました。

あと500円。

たった500円、出すだけで、

編みやすさが、こんなに変わるなんて。

メーカーさんの、企業努力に、心から感謝した瞬間でした。

道具を使う世界では、道具こそが、大切にされている。

職人さんが、いい道具を選ぶように。

プロの選手が、自分の道具にこだわるように。

私のような不器用さんほど、本当は、道具に支えられていいのかもしれない。

そう、しみじみ感じました。

ーーーーー

もし、過去の自分に、何か一つだけ、伝えられるとしたら。

「100均のかぎ針をセットで買う前に、メーカーのかぎ針を、1本だけでいいから、試してみて」

そう、伝えたいです。

3作品くらい、編みたいと思っているなら、メーカーのかぎ針を1本、買ってみてもいい。

セットじゃなくて、1本だけでいい。

100均のかぎ針と、編み比べてみてください。

きっと、私と同じように、笑ってしまうかもしれません。

「えっ、何これ、すごい」って☺️


■ まとめ|不器用さんへ、伝えたいこと

ここまで、お読みくださって、ありがとうございました。

不器用な私が、かぎ針編みで失敗しないために、1年かけて気づいた、5つのこと。

①不器用さんほど、完璧を目指してしまう

②「失敗したら終わり」と思っていませんか?

③「失敗したくない」が、100均糸を選ぶ理由だった

④憧れだけでは、編みきれない作品もある

⑤あと500円で、編みやすさが変わった

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最初の2つは、心の話。

後の3つは、選び方の話。

でも、5つに共通しているのは、「不器用さんが、編み物を続けるために、気づけたら、ぐっと楽になること」です。

完璧を、手放してもいい。

失敗を、恐れなくていい。

失敗したくない気持ちが、選択肢を狭めることもある。

憧れの作品は、いつか編むための楽しみにしてもいい。

道具に、支えられていい。

これが、不器用な私が、1年かけて、少しずつ気づいたことでした。

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不器用さんは、頑固で、こだわりが強くて、意志が固い人が多いと、私は感じています。

それは、決してマイナスじゃありません。

むしろ、編み物を続けるための、大切な力です。

ただ、その力を、自分を責める方向に、使ってしまう時もある。

「私は、不器用だから」

「私には、できない」

「私には、向いていない」

そう思いかけている誰かに、私から、伝えたいことがあります。

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不器用だからってだけで、

編み物、諦めないで。

楽しいから。

思ってる以上に、失敗も怖くない。

やり直しができる、優しい世界だから。

諦めないで。

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これは、過去の私が、誰かに言ってほしかった言葉です。

そして今、同じように悩んでいるあなたに、私から伝えたい言葉でもあります。

不器用な手で、ゆっくりでも、一目一目、編み進める時間を、これからも大切にしてもらえたら嬉しいです。

今日も一緒に、編みませんか♪

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